


玉川学園I邸エクステリアデザイン
光溢れるハーブガーデン
2007年年末に竣工した、新築住宅のお庭をデザインいたしました。家が完成し、住み始めてからじっくりと、お庭づくりに取り組んだI様のご要望を受け、外観に合う、すっきりとしたスタイリッシュなデザインを考えました。
鳥の目になって上空から、家とお庭をトータルにデザインすることで、統一感のとれたたたずまいとなりました。
今年の春はたくさんのハーブがお庭をにぎわすことでしょう。また時々I様のお宅に尋ねるのが楽しみになりました。
<概要>>
エクステリア範囲:南西庭、一部アプローチ
<<仕上げ>>
床:コンクリート平板
ジョリパットくし引き仕上げ
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| 玄関エントランスからまっすぐに誘導する小道 |
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| 左にある丸い花壇は実は井戸を埋めたところです。 |

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| お庭から室内を見たところです。内と外が自然と繋がります。 |

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| ウッドデッキからそのままお庭に出てハーブがつめます。 |

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| ひろびろとしたお庭が広がります。 |

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| 斜め45度のラインが奥行き感を出しています |

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| 温かな陽だまりがお庭から優しく差し込みます。 |

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| 室内からハーブの花壇が良く見えるようにデザインしました。 |

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| 2階の踊り場から庭を見下ろした風景 |

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| お料理が得意な御主人も大喜びのお庭となりました。 |
